昨日の
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- date. 2020/06/11
材木座海岸から見た富士山と江ノ島。。。
最近はほとんど富士山が見えることは無かったのですが、昨日は風が強かったせいもあるのでしょうか、かなりはっきりと見えました。
今日から関東地方は少し雨の日が多くなりそうです。。
いよいよ梅雨の始まりかな。。
最近はほとんど富士山が見えることは無かったのですが、昨日は風が強かったせいもあるのでしょうか、かなりはっきりと見えました。
今日から関東地方は少し雨の日が多くなりそうです。。
いよいよ梅雨の始まりかな。。 
ダイヤルはアンタッチのツートーンローズダイヤル。。
ケースもノンポリッシュです。
ref.1517は製造個数も少なくあまり認知度の高くないリファレンスで、市場に出てくる物もあまり状態の良い物は無いようですが、この個体は素晴らしいダイヤルのコンディションです。
正面から見ると普通のデザインのようですが、サイドから見るとラグが異様に太くて少しアンバランスなデザインです。
そのせいでしょうか、どちらかというと短命で且つ販売数量を多くはなかったようです。
とはいえ、この時代のパテックの斬新なデザインを代表する丸型モデルの一つと言えるのではないでしょうか。
これからオーバーホールです。
アクセサリーにUPしておりますのでご興味のある方はお問い合わせくださいませ。
左が初期のタイプで右が後期のタイプ。
基本的には左のタイプが第1世代と理解していました。
当初はサブダイヤルばかりに気が取られていたのでロゴの違いに気がつきませんでしたが、案外右のタイプも多いようです。
カレンダーの英数字も少しフォントが違うような気がしますが。。。これは現物を見てみないと断定は出来ません。。
第1世代は700個程度製造されましたが、恐らく初期の200~250個程度が左のロゴで以降の450~500個は右のロゴになるようです。
どちらも現時点では相場に違いはありませんが、初期タイプのロゴの方が少しだけビンテージ感があって個人的には好みです。
ASPREYとGUBELINのdouble signedですが、いずれも同じ人の持ち物。
先日、「いくらなら売る?」って聞いてみたのですが、ものすごい金額を言われまして。。。
「ちょっと考えるね」と言ってそれきりです。
本当にこんな値段で売れているのかどうかよく分からないのですが、他でもやっぱりGUBELINで同じような金額で出てたりして。。。
正直言ってジャンボのdouble signedとほとんど同じような価格なんですよね。
と言えば大体お分かりになるかなと思いますが。。。
でもあまりにdouble signed にプレミアムがつきすぎると、フェイクが生まれますよね。
気をつけないといけません。
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