箱
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- date. 2020/08/25
ちょっと箱を整理していたら、こんな箱が。。
割とよく目にする1960〜1970年代の物。
中にはベルリンのHEINZ WIPPERFELDのサイン。
名前からするとユダヤ系なのでしょうか。
ググってみるといくつか関連するページは見つかるものの現存するサイトは無さそうです。
お店そのものももう無いのでしょうか。
このタイプの箱は流通量が多い割にダブルサインの物は少ないので少しだけ特別な感じがしました(^。^)
中にはベルリンのHEINZ WIPPERFELDのサイン。
名前からするとユダヤ系なのでしょうか。
ググってみるといくつか関連するページは見つかるものの現存するサイトは無さそうです。
お店そのものももう無いのでしょうか。
このタイプの箱は流通量が多い割にダブルサインの物は少ないので少しだけ特別な感じがしました(^。^) 
もっと他にもあるんでしょうね。
八重とかもあったりして。。
なんとなく私の母の実家に雰囲気が似ていて当時を思い出されます。
鎌倉、材木座の光明寺に境内にあって、割と広い庭があり、庭にはとても大きな椿の木がありました。
祖父は私が大学生の頃に亡くなって、その後伯父が相続してすぐに手放してしまって、今では3軒の家が建っています。
大きな椿の木は無くなっていますが、百日紅の木だけが残っていて、今でも(もちろん外から)見ることが出来ます。
あの家が今でも残っていたら修復しながら住みたかったなぁ🙂
海水浴客はほとんどいません。。
本当にきつかった2020年の猛暑も多分今日で終わりかな(終わりだといいな)。
「2020年はこんな事があった年だったんだよ」って語られる年になるのでしょうか。。
どこか涼しいところに行きたいな。
どの個体もホールマークは案外しっかりしています。
普通バックルは磨かないですからね、傷はあっても刻印はしっかり残っている物がほとんどです。
左の一番上の物のみねじで取り付けるタイプでそれ以外はバネ棒タイプになります。
従ってこのバネの部分が悪くなっている物もありますので要注意です。
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