570スティール
- Category:watch
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- date. 2020/11/24
今日は570スティールのご紹介。。
12/3/9にローマンインデックスが入り、その他はドットのとてもシンプルなダイヤル。。
余白の大きさが、ある意味特徴と言えます!
12/3/9にローマンインデックスが入り、その他はドットのとてもシンプルなダイヤル。。
余白の大きさが、ある意味特徴と言えます!
12/3/9にローマンインデックスが入り、その他はドットのとてもシンプルなダイヤル。。
余白の大きさが、ある意味特徴と言えます!
販売個数はYGが2,000個、WGが150個、そしてPTが50個販売されました。
1989年というと私的には現行に近い感じですが、もう30年以上前の時計になります。
ホワイトやプラチナはほとんど市場では見ることはありませんが、イエローは稀に市場に出てきます。
それでもすぐに売れてしまう人気モデルです(^^)
他の素材は、例えばスティールの物はどちらかというと30年代後期の3桁のリファレンスの一部のみしか製造されず、ホワイトに至ってはどのモデルも全くといって良いほど製造されませんでした。確か425の後継の2461で少数製造されたんじゃないでしょうか。
スティールはメーカーが違うのが理由でしょうが、ホワイトはプラチナと被ってしまうからというのが理由なのかもしれません。
同時代に生きていないので流行等については想像するしかないです。 確かに、角形時計のホワイトはほとんどないですね。40~50年頃はホワイトゴールドが、マイナーだったのかな?昔買った世界の腕時計のNo.22にパテック・フィリップが掲載されていてその中で一新時計さんの資料があって60年代前後で570SCのカタログが載っていて、価格YGで450000.WGで495000.Pmは何と1350000です。プラチナはYGの3倍です。やはりホワイトゴールドはその当時としては中途半端?かな、社長が言う様にプラチナと被って紛らわしい存在だった気がしますね。現在は、金色みたいに派手にならないので人気大ですね。また勉強させて頂きました。
世の中はコロナの第3波が来たようです。
皆様もどうかご自愛くださいませ。
よく見てみたらどのカモメも顔に薄いグレーの斑があるので「あれれ、カモメってこんなだったかな。それとも時期的なことなのかな」と思って、ググってみたら。。。。
この鳥たちはどうやら「ゆりかもめ」と言う事が判明しました!
ひとつ物知りになりました!
ヒンジ付きオフィサーの復刻モデルだったと思います。この頃は87年の3923日本限定のステンレス、88年の3718だったかな?ステンレスモデルと150周年アニバーサリーモデルが発売していました。私も87年の3923を10年前位迄、持っていました。確か60万だったと思います。安い価格設定でした。懐かしく思います。
コメントありがとうございます。。
昔はお手頃なモデルがありましたよね。
懐かしいです。