トレイ
- Category:watch
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- date. 2022/04/19
お客様にお見せする時に使用するトレイをソウルバードさんに作成していただきました。

一応、当店のロゴ入りです。

ソウルバードさんは時計のケースなどを作成されている会社さんで、ホームページはこちらからご覧下さいませ。
お客様にお見せする時に使用するトレイをソウルバードさんに作成していただきました。

一応、当店のロゴ入りです。

ソウルバードさんは時計のケースなどを作成されている会社さんで、ホームページはこちらからご覧下さいませ。
昨日の夕方、鎌倉で綺麗な虹が見れました。

何かいい事があるかな🙂
先日現物を見たSotheby’s の”The Nevadian Collector”のカタログが届きました。

表紙は渋いカタログで時計のオークションとは思えません。。。
結構、玉石混淆の感があります。。。
でも玉は確かに素晴らしい時計があります。
ハイライトはローズの2499Gobbi Milanoでしょうか。。

高くなりそうです。
今日は自動巻のref.2584のホワイトです。

ビンテージパテックとしては最大級の36㎜、そして何より市場では2個しか存在が知られていないうちの一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルは経年変化でアイボリー色です。
一応非売品です(^^;;
アンチマグネティックムーブメント搭載の96イエローがオーバーホールから戻りました。

画像はインスタで加工してあります。
実物にはダイヤルの変色などはございません🙋♂️
時計のみならずカタログに時代を感じますね、ただこのようなカタログだとほかのカタログと書棚に入れてると目立ちますね、なんか雑多な感じが好きだったんですが。
こういうカタログ見ると正座してお辞儀しながらビッドしないといけない気がしますよ。なんというか、えげつない西洋のちょっと殺伐とした感じがオークションが楽しめる理由でもあったのですが。
130さま、
コメントありがとうございます。
Sotheby’s としては久しぶりの少しテーマチックなオークションなので、特別感を出したかったのかもしれません。