ref.592
- Category:watch
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- date. 2023/03/27
ref.592のブラックがオーバーホールから戻りました。

インパクトのある時計です。
ダイヤルはマットなブラックになります。
ref.592のブラックがオーバーホールから戻りました。

インパクトのある時計です。
ダイヤルはマットなブラックになります。
昨日の画像です。
近所の妙本寺の海棠が満開になってました。

小林秀雄と中原中也が和解した場所としても有名です。
四季の折々にたくさんの花が見れる鎌倉のお寺の中でも一番美しい花ではないでしょうか🙂

先日紹介した溥儀のref.96ですが、今年5月のジュネーブに出品されるのでは無さそうですね。
時計のバックグラウンドからすると11月末の香港かもしれません。
今日は当時持ち主から打診を受けたときにもらった画像の内からムーブメントとケースバックの画像を紹介しましょう。

パテックのビンテージのブレスレットメーカーとしてはGay Freresが有名ですが、Ponti Gennari(ポンティ・ゲナリ)も様々なブレスレットを製造しております。
このホワイトゴールドのブレスもPG社製。

また2526等のブレスで有名なGタイプ(通称ホタテ、もしくはロブスター)ブレスも同社の製造になります。
ちなみにPG社はパテックのケースメーカーの一つでもあります。キーナンバーの26はPG社の物で、ref.2540やスプリットセコンドのref.1436はPG社の製造になります。

朝からWBC決勝を観てました。前日のメキシコ戦程のドラマチックな展開ではありませんでしたが、最後の大谷がトラウトから三振を取って優勝したシーンは「野球の神様っているのかな」って思わせるような巡り合わせと劇的な結末だったのではないでしょうか。

過去にも長嶋のデビュー戦での金田から喫した四三振(古い話ですみません😅)、早実と駒大苫小牧の再試合の最後の斎藤と田中の対決等々、永遠に語り継がれるような瞬間だったのではないでしょうか。
その瞬間にライブで立ち会えたのはある意味幸せかもしれません🙂
※画像はネットから拝借しました。
シビれました。
漫画のような展開でしたね。
大谷翔平はやはり凄かった。
おめでとう!侍ジャパン!!
tonbiさま、
コメントありがとうございます。
大谷君は本当にすごいですね。再認識しました。