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今日は

東慶寺の盂蘭盆大施餓鬼會でした。

雨が降ったりやんだりで蒸し暑い一日。。

普段は公開されていない水月観音像が今日だけ特別に公開されていました。

また、お抹茶といただいた水無月はとても美味しゅうございました。

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ref.570

ref.570スティールがオーバーホールから戻りました。

Not for saleです。

見せびらかしているようですみません(^^;

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ref.530

ref.530のブレゲに興味ないか打診を受けたのですが。。。

あまりに高すぎて手も足も出ない(>。<)

その個体の画像を載せるのはちょっと差し支えがあるので控えておきますが。。。

ちょうどケース、ムーブメントナンバー共に一つ違いでデザインもほぼ一緒の個体が20年前にAntiquorumに出ていたのでそちらの画像を添付しておきます。

金額をここで伝えると皆さんびっくりして気を失うかもしれませんので、ご興味のある方は個別にお問い合わせください(^^;

Comment

  1. djlyfe3 | 2024/06/29

    looks like the black dial one from Phillips a few years ago, that fetched over a million USD. 😮

  2. onbehalf | 2024/06/29

    Yes similar. But this one is not black 🤔

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これ

アメリカのAdamが少し前にインスタに載せていたこの時計、いいね。

ref.547だそうです。ケースもダイヤルもコンディションは良さそうです。高そうだな😅

ref.547はその昔一本だけ扱った事があります。ブラックダイヤルでしたが、ケースが少し弱い感じでした。

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ガビチョウ

ガビチョウってご存じですか?

ウィキペディアによると:

中国南部から東南アジア北部にかけて広く生息する。 日本では、ペットとして輸入された個体がかご脱けにより定着した。日本国内では留鳥として生息し、南東北、関東、中部、九州北部で見られる。本種が特に繁殖している地域として、東京都内では多摩丘陵の多摩市・町田市・八王子市の市境付近、高尾山が有名である。

日本でも古くから輸入され、中国同様囀りを愛でるため飼われていたが、1980年代以降は人気がなくなりペットショップの店頭から姿を消し、大音量のさえずりや農作物の食害により害鳥となった。理由の一つに、高度経済成長期になって台頭してきた洋鳥と比較して、本種の体色が地味なことが挙げられる。

だそうです。

最近うち(鎌倉)の辺りでも、増えてきていまして、とても賑やかに啼いています。

今日はすぐそばで啼いていたので思わず動画で撮影してしまいました。

残念ながら動画の投稿が出来ないので、ガビチョウの画像を添付します🙂

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