EN JP  

BLOG

フェルメール

15年~20年位前でしょうか、フェルメールにとても凝った時期があって、出張のたびに少し足を伸ばして各国の美術館を見て回ったことがありました。一応、盗難にあった作品1点を除いて全作品を制覇しています(^^)

今、「真珠の耳飾りの少女」が来日してとても話題になっているので、iPhoneの画像を調べてみましたが、見当たりませんでした😢

恐らくiPhoneになる前だったのでしょう。

その代わりにベルリンの美術館で観た「真珠の首飾りの女」の画像があったので紹介します。

「真珠の首飾りの女」はフェルメールの最高傑作の一つと言われています。

ちなみに海外の美術館はほとんど撮影可です!

こちらは少しひいた画像。

左の作品(「ワイングラス」)もフェルメールです。

当時、美術館のフェルメールが展示されている小部屋には私以外誰もいませんでした。2011年の2月でした。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

ref.2546

本日はお客さんとランチ。。。

その時に拝見したref.2546です。

ref.2546から47,48,49,50と続くリファレンスがタートル(亀)と呼ばれる一連のモデル。

どれも市場では殆ど目にする機会の極めて少ないモデルです。

弊社では過去にref.2549を2本ほど扱ったことがありますが、それ以外のリファレンスは残念ながら扱ったことがありません。

以前であればまだしも、今後はこういった変わった形状のリファレンスは特に相場が高騰しており、もう取り扱うのは難しそうです😢

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

プラチナのバックル

また今日もref.453のネタ(^^;

プラチナのオールドバックルです。

このタイプのバックルはイエローでは稀に見ますが、プラチナの物は大変希少です。

下手したら時計よりも希少かもしれません。。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

ref.453 続き

前にもブログで書きましたが、ref.453の特徴は独特なラグ形状と、このスムーズはリューズ形状です。

私の記憶ではこのような形状のリューズを備えたリファレンスはこのref.453だけではないでしょうか。

リューズにギザギザは回す時に滑りにくいようにするためのものでしょうが、この453のリューズは6mm超と大きさもあり、操作性は全く問題ありません(^^)/

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

ref.453

ref.453のプラチナのベルトがようやく出来上がりました。

ラグが外せないので特注でした。

ダイヤルの色にベルトの色とステッチの色を合わせてみました。

Comment

  1. tokecchu | 2026/08/23

    アートですね。。ため息が出ます

  2. onbehalf | 2026/08/23

    tokecchuさま、
    コメントありがとうございます😊

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

1 … 14 15 16 17 18 … 856

Entries

  1. 2026/11/05 これから🛫
  2. 2026/11/04 寒いです
  3. 2026/11/03 ref.407 white
  4. 2026/11/02 ref.3445/100 TIFFANY
  5. 2026/11/01 東慶寺 三門

Category

Archives