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ref.130

ref.130のASTRUA TORINOがオーバーホールから戻りました。

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このref.130は12/6時のアラビック数字のインデックスが通常の物よりも小さくユニークなデザインになります。

状態はとても良いです。

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ref.3417

久しぶりのref.3417です。

ケースはノンポリッシュ、ダイヤルはロゴがエナメルで描かれた2(1)-2のタイプ(詳しくはこちらからご覧ください)。

ジュネーブでのオーバーホールから戻ったばかりです。

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恐らく

ランニングの際にシューズのサイズが合っていない事が原因だと思うのですが、右脚の親指の付け根の外側が少し外側に腫れてまして。。。

気がついたのは多分3~4年前だと思うのですが、外反母趾かなとは思っていたのですが、最近靴によっては少し痛みがあったので、今朝整形外科に行ってきました。

レントゲンを撮ってもらったところ、右脚の親指の骨は左と同じようにまっすぐなので外反母趾ではなく皮膚が角質化している状態でしょうとの事。

靴が合っていないのが原因だと思いますと言われました。取りあえずスポンジをあてがってテーピングして対処しましょうということになりました。

私は右脚と左脚は左の方が少し大きく、シューズを買う時に左に合わせると、どうしても右には少し大きめになってしまうんですよね。スポンジをあてがうことで靴の中での遊びが無くなり効果はありそうではあります。。。

本当は右と左でサイズを選べると良いのですが。。。

あとはインナーで調整するかですね。

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gilt dial

ref.2593のアーカイブスが届きましたが、ダイヤルにはGILTと記載されてます。

この時代のダイヤルにGilt(Gilded)となっているのは比較的珍しいんですよね。

Giltダイヤルは20-30年代の初期の個体によく見られますが、それらは例えばクッションタイプティファニーの夜光モデル、そしてティファニーのエクスプロージョン等になります。

それが40年代以降になるとGiltではなくシルバーに彩色してChampagneという表記になります。例えばこのref.96の個体がそれです。また60年代にはいわゆるサンバーストのイエローカラーの個体もよく見られますが、それらはアーカイブスには色の記載はありませんが、彩色加工してます。

近年のモデルではref.3940のシャンパンゴールドの個体にGilt(Gilded)の記載がありました。

今回のref.2593はGILTと記載され、インデックスは彫り込んで加工されています。同年代の彩色された個体とは全く異なる色合いのダイヤルになります。

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仕事始めの

仕事始めのランチはやはり「お多幸」さんのおでんランチです。

今日は気温も寒いですしおでんがピッタリです。

ランチメニューはいくつかあるのですが、私はいつもおでん4品のセットです。

”たまご”(お多幸ではばくだんと呼んでますね)、”わかめ”は外せません。あとの2品はいつもその日の気分です。今日は”がんも”と”いわし団子”でした。

店内は狭くてごちゃごちゃとしていますが、ホールのスタッフの感じも良いですし私のお気に入りのお店の一つです。

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  1. 2026/07/11 D バックル
  2. 2026/07/10 アーカイブス
  3. 2026/07/09 ref.2461イエロー
  4. 2026/07/08 ref.176
  5. 2026/07/07 オニユリ

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