スフォルツェスコ城
- Category:travel
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- date. 2019/10/05
朝は天気も良かったので軽く汗を流してきました。
画像はスフォルツェスコ城の中庭から。

スフォルツェスコ城は14〜15世紀に建てられたとても古いお城であります。
中には美術館があってダビンチやミケランジェロ等を見る事が出来ます。
今日パルマに行かずにミラノの時計屋さん周りでした。
明日は朝の電車でパルマに行ってきます🚃
朝は天気も良かったので軽く汗を流してきました。
画像はスフォルツェスコ城の中庭から。

スフォルツェスコ城は14〜15世紀に建てられたとても古いお城であります。
中には美術館があってダビンチやミケランジェロ等を見る事が出来ます。
今日パルマに行かずにミラノの時計屋さん周りでした。
明日は朝の電車でパルマに行ってきます🚃
ミラノは快晴の朝です!

ここはミラノ中央駅前の広場。
りんごのオブジェは昔は無かったような。
気温は最高が17度くらいと結構涼しそうです。
イタリアに行ってきます🇮🇹

8日には帰国します。
ミラノは東京よりも少し気温が低いみたいです。
良い旅になるといいな。
ジルベールアルベール氏が亡くなられたそうです。

ご冥福をお祈りいたします。
昨日の96の永久カレンダーですが、昨日のブログでコメントをいただいたように1996年にAntiquorumのオークションでほぼ同じモデルが出品されています。

この時計は、今回の時計のケースもムーブメントも一つナンバーが若くなっています。

当時のカタログによるとこのモデルは3個が存在が知られているとあります。
今回の時計はその3個の内の一つという意味なのか。。。
少し前に96プラチナの永久カレンダーの打診がありました。

元々のオーナーはラストエンペラーの溥儀との事。
ダイヤルはツートーンでアンタッチでしょうが、かなり汚いです。
多分、色んな人に声をかけてるんだと思いましたが、どうやら1.5億位でイタリア人が購入したみたいです。
多分、そのうちにオークションに出てくるんじゃないかな。
可能ならオリジナルのダイヤルはいじらずに、パテックがレプリカダイヤルを作ってくれたら良いんだろうなぁと思いました。
お店に行く途中にコレド室町テラスに立ち寄り猿田彦珈琲さんに行ってきました。
猿田彦珈琲さんに入るのは初めてなのですが、メニューを見ると豆に拘っているのが分かります。
私の前に2人お客さんが居たのですが、カード決済に手間取ってたみたいで、レジで注文するまでに約10分掛かりました。
まあ、まだオープンしたてだからオペレーションも慣れてないので仕方が無いだろうなと思って、気を取り直して注文はとりあえずシングルオリジンではなくて、ブレンドを頼んでみました。
そしたら優しそうなお兄さんが5分位かかりますがよろしいでしょうか?
もちろん10分待ったので5分位は待ちますよ。
でも結局出てきてのは約15分後でした。

結局、コーヒー一杯いただくまでに約30分かかったことになります😅
値段も518円とお高く、店の業態は完全にファーストフードで、面積も狭いし、ちょっとオペレーション以前の問題じゃないかなぁと思ってしまいました。
でもコレドに出店してるくらいだから評判良いのかなぁ。
私的にはちょっと理解に苦しむなぁ。
猿田彦珈琲さん、悪口ばかり書いちゃってゴメンね😞
頑張ってくださいね。
エリプスジャンボの3589がオーバーホールから戻りました。

自動巻モデルで、ダイヤルはフェルメールゴールドと呼ばれるブラウンゴールド、3589の中でも最も珍しいダイヤルの一つです🙂
とても状態の良いローズの3415です。

ref.3415は12ー600搭載の自動巻モデルの中でも比較的製造個数の少ないリファレンスです。
大半はイエローでローズの個体はとても希少です🙂
本日オープンしました。

一見空いてそうですが、中は混んでました。
今日は見学だけにして、少し値の張るパンを一個だけ買いました😌