ref.407
- Category:watch
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- date. 2026/10/07
この時計。。。

アーカイブスが届きました。

ref.406ではなくref.407でした。
406と407はいずれも個体数が少なくどこがどう違うのかあまりよく分かりませんが。。。
ひとまず無事アーカイブスが取得出来て良かったです(^^)
この時計。。。

アーカイブスが届きました。

ref.406ではなくref.407でした。
406と407はいずれも個体数が少なくどこがどう違うのかあまりよく分かりませんが。。。
ひとまず無事アーカイブスが取得出来て良かったです(^^)
かなり涼しくなってきました。
まさにランニングのシーズン到来です。
スピードトレーニングも徐々に距離を伸ばしてきているのですが、この涼しさと比較的湿度も低いという事もあって、どうしても入りが早くなってしまい、5キロ辺りから少し苦しくなってきます。

やはり最初の3キロくらいまでは4分45秒~50秒位に抑えて、4~5キロくらいから徐々にペースを上げるような走り方に変えないといけません。
何度も走っていて分かっているのですが、走り始めると、「涼しいし、このペースでいけるかも」って勘違いしてしまいます。
難しいです😓
また、祖父の会社のchatGPTによるカラー化写真を紹介します。
まず最初は数日前に紹介した画像よりも20年位前の物と思われます。恐らく1920年頃、和暦では大正10年頃かと思います。

手前に腰掛けている人物が祖父ですが、ちょっと顔が違ってます(^^;
映っている車はいわゆるT型フォードになると思います。
色合いがかなり鮮やかに表現されてますが、実際にこのような配色であったかどうかは分かりません。
結局私のところに来ました。

最近、というかここ5年くらいかな、買い損ねた時計が最終的に手元に来るという例がこれで4件目です。
これも縁なのかもしれません🥹
ref.98のスティール、ツートーンのセクターダイヤル。
1934年頃の販売です。
過去に販売したref.98はこちらからご覧ください。
ref.425のイエロー。。

ref.425のHL(lapped indexes)モデルにはインデックスが太めのタイプと細めのタイプの2タイプがありますが、太めのインデックスにはドルフィンハンドが入り、細めのインデックスにはこの個体のようにバトンハンドが入ります。
ケース、ダイヤル共にとても状態が良いです。
これからオーバーホールになります。
もものトリミングでした。

いつもと同じカットです。
すっきりしました!
最近祖父(母方)のアルバムからスキャンした古い写真をchatGPTでカラー化するのにはまっています。
祖父は大正から戦後にかけて川崎でフォード自動車の販売店を経営しており、会社の集合写真をカラー化してみました。

画像処理は良いのですが、旧文字の判読がうまくいかないようで変な文字になっています。
正しくは:

と書いてあります。この文字を修正しようと何度か試みたのですが、旨くいかなかったので断念(^^;
プランをアップグレードしたら出来るようになるのでしょうか??
ちなみにこの写真は昭和16年の天長節(昭和天皇の誕生日)の祝賀を記念しての撮影と書かれてました。
昭和16年というと1941年になります。まさにビンテージパテックの全盛の時代です。
集合写真前列右から4人目が祖父になります。祖父の51歳の頃になります。
他にもいくつかカラー化してみてます。
またいつか紹介させていただきますね。
かなり長い間使用していたデジカメがついに調子が悪くなり、急遽新しくしました。
時間も無いし、且つあまり悩みたくなかったので同じメーカーの新機種にしました。

※手前が新しく購入したデジカメです。
オリンパスのこの機種は接写に強いことで定評があります。
早速使用してみましたが、使い勝手は旧モデルと似ているので違和感なく使えています。
いくつか操作が新しくなっているのですが、それらは追々慣れていけば。。。
しばらくはこのデジカメが相棒になります。