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これから

パリに向かいます。

パリで一泊して明日の朝の便でジュネーブです。

ラウンジで質素な朝食を食べてます。

予報ではジュネーブは最低気温10℃前後、最高気温20℃前後みたいな感じです。

日本の4月中旬位かな。

過ごしやすそうです🙂

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昨晩

昨晩8時過ぎ、うちの「もも」が突然後肢が突っ張ったようになり、とても痛そうにして、呼吸も荒々しくなり、抱きかかえたら嘔吐したので急遽、横浜市の救急病院に行きました。

その後は落ち着いたのですが、血液検査の結果少し気になる数値があり、夜中の1時頃に家に戻りました。

今朝朝一番でかかりつけの病院に行って再度検査したところ高かった数値は正常範囲に治まりました。

原因が分からないので、数値が良くなかったらMRIでもという感じでしたが、現時点ではいつも通りなので、取りあえず様子を見ましょうと言うことになりました。

私は明日からジュネーブなので心配です😢

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ref.2533ホワイト 続き

昨日紹介したref.2533のホワイトの3本の画像です。

左は、Sotheby’sのカタログから、真ん中は12/3/6/9時のインデックスがバゲットダイヤの個体、そして右が今回の個体。今回の個体が少し後年になるので秒針がブルースティールでなくホワイトになっています。

ケースナンバーはどれも近いのですが、連番ではありません。

それでも3本のナンバーから推測すると少なくとも7本分のケースは造られているようです。

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ref.2533 ホワイト

極めて稀少なホワイトのref.2533です。

市場では3本しか確認されておりません。

ケースはポリッシュされていますが、ダイヤルはアンタッチ。

昔からずっと欲しかった時計の一つです!

非売品です🙇‍♂️

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小津安二郎

ここ最近、懐古趣味なのか、子供の頃に流れていた歌謡曲を聴いたり、YouTubeで当時のCMを観たりして懐かしがる傾向があります。

映画も1970年代の映画を観ては当時の風俗を楽しんだりしておりましたが、最近は自分が生まれる以前の映画を観るようになってきました(^^;

最近よく観ているのは小津安二郎監督の作品なのですが、特に松竹の撮影場が大船にあったせいもあるかもしれませんが、「晩春」や「麦秋」等は鎌倉が舞台になっております。

「麦秋」を観ていた中で、とても特徴的な風景が出てきたので、撮影場所はどこか探していたところ、同じような題材でブログを書いている方がいらして、その方の内容を参考に、実際の画像と比較してみました。

映画の後半で、ヒロインの原節子さんのお父さんが買い物に出かけた時に出てきた、庚申塔のシーンと踏切のシーンです。

まずは庚申塔のシーンから比較。

続いて踏切のシーンの比較。

場所は私の住んでいる場所から歩いて10分程度の寿福寺の近辺になります。

いずれも建物が無くなってしまっていたり、建て直されたりしてはいますが、映画撮影当時の面影は残っております。

映画は1951年の作品ですので74年前になります🙂

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