バックル
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- date. 2020/05/05
30年代のオールドバックル。
上がスティールで下の二個がイエロー。
刻印はこうなります。
この型のバックルは30年代の中後期まで使用されていたのでしょうか。
当時の広告を見るとこのバックルが着いている物があったりします。
この型はあとはプラチナは見たことあるのですが、ホワイトとローズは見たことはありません。。
元々当時はローズとホワイトは個体が極めて少なかったでしょうからバックルが見つけるのは更に至難の業だと思います。。
上がスティールで下の二個がイエロー。
刻印はこうなります。
この型のバックルは30年代の中後期まで使用されていたのでしょうか。
当時の広告を見るとこのバックルが着いている物があったりします。
この型はあとはプラチナは見たことあるのですが、ホワイトとローズは見たことはありません。。
元々当時はローズとホワイトは個体が極めて少なかったでしょうからバックルが見つけるのは更に至難の業だと思います。。 
いわゆるセクター系
そしてこんなのも。。。
どれも懐中のデザインをそのまま小さくしたみたいな。。。
上の画像の時計も真ん中の物は96でも稀に見られますが、上と下のデザインは96でも見たことはありません。
いったいどういう位置づけだったのかな。。
438はブレゲが多いですが、何故か437は確かブレゲは見たことなかったような。。。
サイズは28mmですから全く今のトレンドではありませんが、とっても魅力ある時計だと思います。
今は育てやすい有茎種が10種程度ですが、一番ピークの中学生の頃は30種、50鉢位は育てていたかな。
あの頃は管理がそれは大変でした(^^;;
花はまた来年の春までお預けです。
一年間で花が楽しめるのは3月中旬から4月中旬頃までの約1ヶ月くらい。
あとは季節によって置き場所を変えたり、枯れた葉を取り除いたり、肥料を上げたりが残りの11ヶ月。。
植物を育てるのはそういうものですが、花だけでなく葉っぱを楽しんだり、害虫に一喜一憂したり等々。。。
それはそれで楽しい物ですよ(^^)
今まではアメリカで焙煎したものを持ってきていたそうですが、これからは北鎌倉でやるそうです。
期待しております🙂
こちらはALBONICO BIELLAとのダブルネーム。
このショップはパテックのダブルネームとしては最も目にする機会の少ないネームの一つではないでしょうか。
BIELLAというのは都市名で、ミラノに西に位置する小さな都市です。ALBONICOというのがショップ名ですが、現在はBogliettiという名前に変わっているようです。
同店のHistoryを見るとオーナーが変わったみたいです。
同店のリンクは
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