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ゆりかもめ

以前よく走っていた川沿いのコースを久しぶりに走ってみました。 そうしたらフェンス上にカモメの群れが。。 よく見てみたらどのカモメも顔に薄いグレーの斑があるので「あれれ、カモメってこんなだったかな。それとも時期的なことなのかな」と思って、ググってみたら。。。。 この鳥たちはどうやら「ゆりかもめ」と言う事が判明しました! ひとつ物知りになりました!

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ref.448 スティール

この時計3年前にサザビーズで買い損ねたのですが、今回入手する事になりました。 ref.448のスティールです。 ref.448はref.438のスナップバックバージョンですが、スティールの個体は極めて稀少です。 私の知る限りでは市場では2個だけ。 加えてこの時計は状態が抜群に良いんです。 そして何よりもengravingがすごい。 アラビア語ですが、”The Egyptian”と書いてあるそうです。。 当時はこのengravingがなんとなく気になってしまって。。。 サイズはいわゆるボーイズサイズといわれている約28㎜。 最近どうも大型のビンテージよりも小さい時計に惹かれたりしております(^^;;

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  1. こうじ | 2020/11/20

    ブログの更新楽しみに待っています。過去のブログ、ギャラリーもいい勉強になります。96の30.5ミリ、2545の32ミリですが、どのカラトラバも堂々としていますぬ。ベルトサイズが、18ミリ位あって、ベゼルが大きく、リュウズも大きいですね。インデックスも立体形で針もリーフかドーフィン、時計⌚が大きく見えますね。全体的にシャープなイメージかな?大好きです。いろいろ情報提供してくださいね。楽しみにしています。

  2. onbehalf | 2020/11/20

    コメントありがとうございます。。
    昔のカラトラバはリューズが大きくて迫力がありますよね。。
    そこもビンテージの魅力の一つかと思います(^^)

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あずきトリミング

なんとか今月も無事にトリミングを終えました。 頑張りました☺️ 今は疲れたので爆睡中です。

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2499ブラック

アメリカのとあるオークションに2499のブラックが出品されています。 アーカイブスが2枚着いていて1枚目は2000年に発行された物でダイヤルの欄には”Special Dial”とのみ記載されています。2枚目はごく最近取得された物で恐らくこのオークションに向けて取得された物だと思いますが、ダイヤルの欄には”Black dial, yellow gold indexes”と記載されています。ただし、備考欄に「アーカイブス上のダイヤル(つまりブラックダイヤル)は後日パテックのワークショップにて交換された物です」と但し書きがあります。 この個体は第3世代に属する物ですが、ダイヤルはシグママークが入っているので第4世代になってから交換された物であることが推測されます。 いずれにしても、この2枚目のアーカイブスのあるなしでこの時計の時計の価値はぐっと変わってくると思います。 オークションのスタートは30万ドル~となりますが、1ミリオン近くは行くんじゃないかなぁ。。。

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  1. こうじ | 2020/11/17

    日本円で1億円ですか。ブラック文字盤がなんとも言えない雰囲気ですね。先日の、デイトナもここ数年で価格高騰が凄いですね。1976年の世界の腕時計の本に確かポールニューマンモデルが出ていて、確か30万前後だった記憶がします。異常とも言えますよね!値上がりが、時計⌚はやはり骨董品扱いですね。パテック・フィリップの様に全てにおいてパーフェクトなら分かりますが、ロレックスのデイトナ等は本来の価値があるかな?と思ったりします。文字盤1枚が数千万に、時計⌚は奥が深いですね。

  2. onbehalf | 2020/11/17

    コメントありがとうございます。
    相場はやはり需要と供給ですからね、それだけ人気があるという事なんでしょうね。
    この2499の黒は画像から見るとダイヤルの10時辺りが少しもわもわしているのでもしかしたら完璧では無いのかもしれません。
    いずれにしてもいくらになるのか楽しみです。

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盤上の向日葵

柚月裕子さんの「盤上の向日葵」を読みました。 書店に行くと結構宣伝していたので興味がありました。。 読みやすいので数日で読んでしまいましたが、帯にも書いてありましたが松本清張の「砂の器」とかなりかぶります。 内容が将棋の世界だったり、外資系とかベンチャーのどうのこうのといった、背景こそ今風にしていますが。。。 でも「砂の器」の全編で感じられる「暗さ」や「時代感」と比べるとどうも浅薄さは否めないような気がしました。 ファンの方がいらしたらごめんなさい。 あくまで個人の印象です。。

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