ゆりかもめ
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- date. 2020/11/20
以前よく走っていた川沿いのコースを久しぶりに走ってみました。
そうしたらフェンス上にカモメの群れが。。
よく見てみたらどのカモメも顔に薄いグレーの斑があるので「あれれ、カモメってこんなだったかな。それとも時期的なことなのかな」と思って、ググってみたら。。。。
この鳥たちはどうやら「ゆりかもめ」と言う事が判明しました!
ひとつ物知りになりました!
よく見てみたらどのカモメも顔に薄いグレーの斑があるので「あれれ、カモメってこんなだったかな。それとも時期的なことなのかな」と思って、ググってみたら。。。。
この鳥たちはどうやら「ゆりかもめ」と言う事が判明しました!
ひとつ物知りになりました! 
ref.448のスティールです。
ref.448はref.438のスナップバックバージョンですが、スティールの個体は極めて稀少です。
私の知る限りでは市場では2個だけ。
加えてこの時計は状態が抜群に良いんです。
そして何よりもengravingがすごい。
アラビア語ですが、”The Egyptian”と書いてあるそうです。。
当時はこのengravingがなんとなく気になってしまって。。。
サイズはいわゆるボーイズサイズといわれている約28㎜。
最近どうも大型のビンテージよりも小さい時計に惹かれたりしております(^^;;
頑張りました☺️
今は疲れたので爆睡中です。
アーカイブスが2枚着いていて1枚目は2000年に発行された物でダイヤルの欄には”Special Dial”とのみ記載されています。2枚目はごく最近取得された物で恐らくこのオークションに向けて取得された物だと思いますが、ダイヤルの欄には”Black dial, yellow gold indexes”と記載されています。ただし、備考欄に「アーカイブス上のダイヤル(つまりブラックダイヤル)は後日パテックのワークショップにて交換された物です」と但し書きがあります。
この個体は第3世代に属する物ですが、ダイヤルはシグママークが入っているので第4世代になってから交換された物であることが推測されます。
いずれにしても、この2枚目のアーカイブスのあるなしでこの時計の時計の価値はぐっと変わってくると思います。
オークションのスタートは30万ドル~となりますが、1ミリオン近くは行くんじゃないかなぁ。。。
書店に行くと結構宣伝していたので興味がありました。。
読みやすいので数日で読んでしまいましたが、帯にも書いてありましたが松本清張の「砂の器」とかなりかぶります。
内容が将棋の世界だったり、外資系とかベンチャーのどうのこうのといった、背景こそ今風にしていますが。。。
でも「砂の器」の全編で感じられる「暗さ」や「時代感」と比べるとどうも浅薄さは否めないような気がしました。
ファンの方がいらしたらごめんなさい。
あくまで個人の印象です。。
ブログの更新楽しみに待っています。過去のブログ、ギャラリーもいい勉強になります。96の30.5ミリ、2545の32ミリですが、どのカラトラバも堂々としていますぬ。ベルトサイズが、18ミリ位あって、ベゼルが大きく、リュウズも大きいですね。インデックスも立体形で針もリーフかドーフィン、時計⌚が大きく見えますね。全体的にシャープなイメージかな?大好きです。いろいろ情報提供してくださいね。楽しみにしています。
コメントありがとうございます。。
昔のカラトラバはリューズが大きくて迫力がありますよね。。
そこもビンテージの魅力の一つかと思います(^^)