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96イエロー

1953年製、12-400搭載の96。 実用性の高いベーシックなイエローの96です。

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130イエローツートーン

また新着です。 130イエローのツートーン。。

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少し前に販売したEBERHARD MILANの130ツートーンとほぼ一緒のデザイン。 状態は甲乙付けがたい感じです。。

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570スティールセンターセコンド

570スティールのセンターセコンド。 元々数が少なく市場でも高額で取引されているのですが、12scの物は私の知る限りではミュージアムにある1本を含めて7本が知られています。一方、27scの物はわずか1本しか知られていません。 過去にも何度かブログで取り上げていますが、27scの物のケースナンバーは12scの物とナンバーがほぼ連続しており、恐らく当時12sc用として製造されたケースが未使用のまま残り、そのケースを後年に27scを搭載して販売されたものと推測しています。 上の2本はいずれも非売品です(すみません🙏)。

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昨日の

昨日ブログに書いた570の顔です。 50年代になるとブレゲインデックスはめっきりその数が少なくなります。 また、針との組み合わせもそれまでのリーフもしくはスペードハンドからリーフ乃至はドルフィンハンドに変わっていきます。特に50年代の中期以降のブレゲインデックスにはドルフィンハンドの物がメインになるようです(もちろんリーフの物も存在しています)。

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570イエロー

570イエローがオーバーホールから戻りました。 この時計は裏に変わったengravingが入ります。 これは前にもブログで紹介したように、以前ジュネーブで開催されていた時計宝飾展だそうです。 その時にパテックから展示品として出品された可能性が考えられますが、確かではありません。 顔は明日にでも紹介しますね。

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Entries

  1. 2026/04/19 従来
  2. 2026/04/18 ref.96 イエロー
  3. 2026/04/17 ref.2509
  4. 2026/04/16 無事
  5. 2026/04/15 ref.96 steel sector

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