EN JP  

BLOG

96スティールのラグ

96スティールのラグを年代別に紹介。 一番上は極めて初期のろう付けされた物。1934年位までになります。 真ん中はミドルケースとラグが一体化されるようになってすぐの物。ちなみに昨日ブログで紹介した個体です。 一番下は1940年代後期の物。 エンドのアールが少し強くなり、エンドが直線的にカットされます。 明日はセンターセコンドの96スティールを見てみましょう。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

96スティール

初期の96スティール。 アーカイブスはこれからですが、恐らく1935年前後。 ご覧の通りダイヤルに汚れはありますが、アンタッチでケースの状態も良く、針も全てオリジナルです。綺麗な時計が好みの方にはおすすめではありませんが、汚くてもなるべくオリジナルに近い物がお好みの方にはおすすめです(私は後者です😅)。 これからオーバーホールです。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

夜明け前

少し前にブログで島崎藤村の「夜明け前」の事を書きましたが、第一部の上巻が終わりに近づきました。 昔とは違ってとても興味深く読めています。 と言う事で残りの3冊をゲット。 今回は全く読みにくい感はありません。何で昔は読めなかったのかな。それとも自分が成長したのかな。 とは言っても、残り3/4ありますからまだまだこれからです。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

東京オリンピック

東京オリンピック、毎日観戦しております。 ソフトボールや柔道、競泳等日本選手の活躍に感動しております。 スケートボードもチラッと観ました。 女子の金と銅は本当にすごい事だと思いますが。。。 個人的には何となく他の競技とはちょっと金メダルの重さに違いがあるんじゃないかなぁとか。 解説の人の言葉遣いもちょっと違和感を感じたりして。それだけ私が歳とっているってことかな。ファンのかたがいらしたらすみません。あくまで主観です。 引き続き選手の皆さん頑張ってください。 ※画像はネットから拝借しました。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

ref.96 ホワイトブレゲ

ref.96のホワイトのブレゲです。 55年製造の57年販売。 この時期のブレゲインデックスにはドルフィン針が入る事が多くなります。 ref.96のホワイトは全てのメタルの中で最も少なく、加えてブレゲインデックスとなるとほとんど奇跡に近い組み合わせ(大げさだね^^;;)となります。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

1 341 342 343 344 345 815

Entries

  1. 2026/04/13 Monaco Legend Auction
  2. 2026/04/12 「星を継ぐもの」
  3. 2026/04/11 今日から
  4. 2026/04/10 ref.2451 夜光
  5. 2026/04/09 ref.3417

Category

Archives