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3800 第二弾

3800の第二弾はホワイトのノンポリッシュ、保証書付きだったのですが… 昨日インスタに載せて既に売約となりました。 早いです😰

Comment

  1. kamome | 2021/08/26

    残念。

  2. onbehalf | 2021/08/26

    すみません。
    第三弾はブログファーストで行きます

  3. kamome | 2021/08/27

    ありがとうございます!
    ちなみに第何弾までありますか?

  4. onbehalf | 2021/08/27

    コメントありがとうございます。5か6の予定です。
    よろしくお願いします。

  5. 130欲しい | 2021/08/27

    日本人の腕には3800が限界ですし、3700もちろん良いですが、私は3800がノーチの完成形のような気がします。

  6. onbehalf | 2021/08/27

    コメントありがとうございます。
    私もサイズ的には3800は日本人にはベストかなと思います。

  7. kamome | 2021/08/27

    返信ありがとうございます。
    楽しみにしています!

  8. onbehalf | 2021/08/27

    よろしくお願いいたします。

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チャーリー・ワッツ

ローリングストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツが亡くなったとニュースで観ました。 80歳だったそうです。 最近は闘病を続けていたそうです。 自分が中学生の頃から大好きだったストーンズのメンバーがついに1人亡くなりました(ブライアン・ジョーンズは自分がファンにある前に亡くなってます)。 もう80歳なんですね。ミックやキースも70代後半です。そりゃそうだよね、自分もあと数年で還暦ですからね。。 御冥福をお祈りします。 画像はストーンズの中で一番好きなスティッキーフィンガーズ(間違えました、「レットイットブリード」です)のアルバムの表紙です。 人形だけどチャーリーは髪の毛が茶色くて若いね。

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  1. CYG | 2021/08/25

    茶々を入れる必要はない気もしますが
    レット・イット・ブリードですね。
    私はスティッキー・フィンガースも好きですが
    レット・イット・ブリードがベストです。
    あとexile on main St.も。
    ミック・ジャガーはともかく
    キースは意外と長生きしてますね。

  2. onbehalf | 2021/08/25

    あー、間違えた。
    レットイットブリードですね。
    僕もスティッキーフィンガーズでなくて、レットイットブリードの方が好きです。
    失礼しました
    でもギターはミック・テイラーが一番好きです。
    ライブ画像とか観てると勝手に弾いている感じでキースとは合ってないのが一目瞭然ですが

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ref.3800

3800ノーチラスが委託で数本入荷します。 まずは第一弾としてスティールにホワイトセラミックダイヤル、ダイヤモンドインデックスに保証書、セールスタグ付の個体。 オーナーは1stオーナーで購入後一度もはめていませんので、未使用品という扱いになります。 このタイプの3800は15年ほど前に1本だけ扱いましたが、バリエーションの多い3800の中でも稀少でエレガントな個体です。

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  1. kamome | 2021/08/24

    このタイプの3800初めて見ました。
    とても上品ですね。
    値段が気になります。

  2. onbehalf | 2021/08/24

    コメントありがとうございます。
    価格は726万です。
    よろしくお願いします。

  3. kamome | 2021/08/25

    返信ありがとうございます。

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無事

モデルナワクチン接種から2週間が経過しました。 ワクチンパスポートをもらって11月にはジュネーブに行けそうかな。 今はスイスは日本からはワクチンパスポートがあれば入国できるのですが、なんとかこのまま変わらずに行ってくれれば良いのですが、日本の感染者数が更に増えたりしたらどうなるか分からないです。 さて、画像は570の27scと12scのケースサイドの比較画像。 27scのケースは専用に作られた物ではなく、12scのケースが未使用で残っていた物を後年に利用したと思われます。 両者は一見同じような形状に見えますが、ミドルケースの形状が少し異なっているのが分かりますね。

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夜明け前

ずっと読み続けている「夜明け前」ですが、第二部に入りました。 やっと折り返しですね。 ご存知の方は多いと思いますが、「夜明け前」は島崎藤村の実父がモデルの小説で、時代は幕末から明治維新の激動期になります。 この時代の小説は沢山ありますが、それこそ坂本龍馬や高杉晋作、新撰組系等どれも明治維新の当事者が主人公の小説が多く、「夜明け前」のようにいわゆる一般人がどのように明治維新を迎えたのかを描いた小説は読んだことがありませんでした。 舞台は中山道木曽馬籠宿の庄屋で、第一部は宿場町の庄屋の仕事、助郷制度や伝馬制度等とても勉強になります。 第二部は明治維新以降の話になります。 楽しみです。  

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