EN JP  
BLOG

1956年カタログから 続き

昨日紹介したカタログの続き。。

1956cata

左は言わずもがなの2497、右はぱっと見、何かなと思ったのですが、下には2570の記載が。。

耐磁の説明もあって、1956年ですから、アンティマグネティック時計がちょうどスタートするかしないかの頃の資料になります。。

ダイヤルのデザインもケースの形状も市場で良く見られる2570とは少し異なっているようです。。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

Entries

  1. 2026/08/23 真夜中の
  2. 2026/08/23 フェルメール
  3. 2026/08/21 ref.2546
  4. 2026/08/20 プラチナのバックル
  5. 2026/08/19 ref.453 続き

Category

Archives