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寒い

日本は寒いですね。

通常ロンドンの方が寒いはずですが、今回はロンドンは結構暖かく、東京は寒くてびっくりしました。。

風邪ひかないようにしないとです。。

さて、ref.96スティールのローマンインデックスです。

ダイヤルは経年による変色はありますが、アンタッチと思われます。

長めのインデックスが特徴的なデザインです。

ロンドン

昨日からロンドンに入ってます。

こちらは東京とほぼ同じような気温ですが、花粉もなく、過ごしやすいです。

時計を受け取ったり受け渡したりして、午後は時間があったのでナショナルギャラリーで絵画鑑賞しました。

あるお店で一緒「おっ😲」と思ったのですが、リダンでした。

これなら、ダイヤル汚くても喜んで買ったのに、残念😢

96イエローブラック

50年代の96のブラック。

30/40年代と異なりミニッツマーカーがドットになります。

この個体は1955年製で1953年製の同じブラックと比較すると、ロゴの書体や大きさそしてスモセコのデザインが異なり少しシンプルでモダンなデザインに移行しているのが分かります。

ref.570 white

ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。

ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。

ref.1485

昨日紹介したref.1485のケースバック。。

No.207378という見慣れないナンバーが入ります。Swiss のPatent no.です。

一方下の画像は過去に販売した1952年のref.1485。

こちらにはナンバーが入らず、ただ”PATENT”とのみ刻印されています。

こちらの

ref.1485もオーバーホールから戻りました。

スティールの防水時計でケースバックにはPATENT NO.が入っています。

こちらの

ref.425がオーバーホールから戻りました。

とても状態の良くて、GUBELINとのダブルネーム。

HOLDです m(_ _)m

パーツ用

2月の初めての仕入れ。。。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

でもパーツ用です(^^;

針やムーブメントは大丈夫なので、それなりに使い勝手はあります。

ref.96

先日紹介した96のスティール。。

お客様の96スティール(30年代)と並べて撮影。

実測でもやはり約1mm程度インデックスが内側に配置されていました。

こうして並べてみると見た目的にも違いがお分かりになるかと思いますが、どうでしょうか。。

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  1. 2026/09/27 ref.96
  2. 2026/09/26 ref.3429 white
  3. 2026/09/25 ref.2496 rose
  4. 2026/09/24 ref.2415
  5. 2026/09/23 最近

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