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ref.3466 Grey

3466のグレイダイヤル。

現在アーカイブス申請中です。

ref.3445などでもみられる特別なデザインになります。

ホワイトペイントのインデックスにマッチした白い針が視認性も高く実用性も高い逸品です。

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Monaco Legend Auction

今月下旬にモナコレジェンドのオークションがあります。

残念ながら私が好きそうな時計は残念ながらほとんど出品されていません。

96のイエローブラックはあるのですが、多分価格的に合わなそうです。。

5月のジュネーブではPhillipsとAntiquorumのカタログが既に公開されていますが、どちらもビンテージパテックの扱いは多くありません。

一応例年通り、5/7~13で行く予定をしております。あとはChristie’sさんとSotheby’sさんに期待します。

Comment

  1. CYG | 2026/04/13

    148の3417、下限の30000ユーロなら良さそうですが...252のモバードもいいですがダイアルがちょっとあやしい。

  2. onbehalf | 2026/04/15

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。3417は秒針が違うのがちょっと悲しいです。代替品見つけるのはとても難しいので。。。

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「星を継ぐもの」

少し前にジェイムズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」を読みまして。。。

「星を継ぐもの」は(ご存じの方も多いと思いますが)、とても有名な小説でして、私もその名前は聞いたことはありました。

私はSF物はほとんど読まないのですが、今回本屋さんにたくさん平置きされていたので、手に取ってあらすじを読んでみたところ「これは面白そうだな」と思いまして購入に至りました。

はたして読んでみると、とても内容が深く、よく1977年にこんな小説が書けたなと驚いたわけです。

一方、NASAのアルテミスII号が有人で初めて月の裏側を周回したことがニュースになりました!

今回自分がこの小説を選んで、読み終えたこととアルテミス計画が「えらくタイミングが合ったな」とか思って「これはなんかあるのかな」とか思ったりしたのですが、考えてみたら本屋さんはアルテミス計画に向けてこの小説を平置きしたんだなと気がつきました(^^;

アルテミスといえばIV号で2028年に有人着陸を計画しているようです。

「星を継ぐもの」が2029年の物語なので、50年前に書かれた小説よりも宇宙計画としてはだいぶ遅れているようですが、少し近づいてきたなとか思ったりしてます。

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今日から

ランを再開しました。

まずは7キロほど。

10日ぶりでしたが、案外走れました。

画像は朝6時の材木座海岸。

久しぶりのランはとても気持ちよかったです!

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ref.2451 夜光

ref.2451のSS、夜光バージョンです。

このモデルを扱うのは2本目です。

私の知る限りでは市場では15本程度確認されています。

個人的にはref.2451の中ではブレゲインデックス等よりもベストなデザインだと思ってます。

これからオーバーホールです。

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Entries

  1. 2026/04/19 従来
  2. 2026/04/18 ref.96 イエロー
  3. 2026/04/17 ref.2509
  4. 2026/04/16 無事
  5. 2026/04/15 ref.96 steel sector

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