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羽田への乗り継ぎ便待ちでパリのシャルル・ド・ゴール空港にいます。

こちらはref.138です。

正確にはまだアーカイブスを入手していないのでリファレンスは確かではありませんが…。

ref.137と138は昔から探していたリファレンスでして、昨年137を入手しましたが、残念ながらアーカイブスが取得出来ず悲しい思いをしました😢

今回の個体は形状から恐らく138と思われます。

細くて長い時計です、レディースっぽいですが、メンズです。

長さがあるので男性の手首に載せても案外インパクトがあります。

今回の個体はケースのコンディションが抜群で恐らくポリッシュされていないかと思われます。

1920年代の時計でここまでケースの状態が良いものはそうはありませんよ。

何よりアーカイブスが取れる事が最重要です。

もし取れなかったらもう137/138を追うのは止めようかな😅

ちなみにこういう時計に魅力を感じて探してるのって世界中で私だけかもしれません🤣

Comment

  1. CYG | 2024/03/04

    いやいや超カッコいいでしょう。
    138は3時9時に角度が付いてると137の時に書かれてましたが
    この写真だとよくわかりません。
    ダイアルの上下の部分(ここは何か名前があるのでしょうか)に横の角度が付いてるのはわかります。
    137は縦、138は横なんですね。
    写真だと137の方が好みですが、138のダイアルもいいですね。
    アーカイブスは残念でしたが、両方揃うまで是非追求して下さい。

  2. onbehalf | 2024/03/05

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。
    ご要望にお応えして横からの画像を本日のブログに上げますのでご覧下さいませ。
    私も形状的に137の方が好みではあります。

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