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久しぶりの

96スティールブレゲの12SC。

近年、パテックジュネーブでオーバーホールも完了しております🙂

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ref.2452

ref.2452のイエローです。

ref.2481に似てますが、こちらはスモセコバージョンでケースも35ミリと少しだけ小さいです。

バックのカタログは1961年の物でムーブメントはアンチマグネティックになっていますが、この個体は1954年製造でムーブは12-400になります🙂

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3700 Khanjar

Chrono24 に3700の金無垢のハンジャル紋章の着いた個体が出てました。

レアだし状態が良さそうなのは分かるけど

……

いくらなんでも百万ドル超えはないんじゃないかなぁ

少し前にPhillips さんでホワイトの3700のハンジャルが60万スイスフラン強だったし……

40万ドル辺りが妥当でしょうか

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2457

今日は少しだけお店の中を整理したりしてます。

2457のイエローとローズを並べてみたりして……

ローズの秒針はブルースティールではないけど、この個体は1956年製造なので、2457の中では割と後年になるからなんでしょうね。

そう言えば朝方熊本のセコンドさんに泥棒が入ったとニュースでやってました。

怖いです😱

気をつけなくてはなりませんね😥

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母の作品

おかげさまで母の作品のシルク博物館さんへの寄贈がほぼ確定となりました。

着物や帯等30点強と図案や作成途中の未完成作品等も合わせてかなりの点数になります。

画像は2007年のミセス7月号に掲載された「八重葎(ヤエムグラ)」という作品です。

ちなみにこの作品の図案はこんな感じ。

この図案は全て何もないところから母が考えて作成するんですから、自分の母ながら本当にすごいなと感心してしまいます。

ちなみに実際の八重葎とはこんなとてもシンプルな野草です。

※この画像はネットで「みんなの花図鑑」さんから拝借しました。

間に合えば作品の一部をシルク博物館さんの春の企画展に展示したい旨ご連絡いただいております。

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思ったほど⛄️

昨日は首都圏は思ったほど雪は降りませんでした。

鎌倉は夕方になって一時本降りになったので

積もるかなと思いましたが、1時間ほどで止んでしまい、積雪にはなりませんでした。

明日の月曜日はまた雪予報ですが、今度はどうかなぁ☃️

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ref.2481 イエロー

ビンテージパテックの中でも最大のリファレンスです。

当時のカタログを見ると直径として36.6ミリと記載してありますね。

マーケットでは37ミリと理解されてます。

ステップのあるラグも特徴です👍

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ref.1578 センター

ref.1578のセンターセコンド。

数日前にスモセコのローズの1578をブログで紹介しましたが、この1578もノンポリッシュのケースの状態が素晴らしい個体です🙂

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今日の時計はスティールの96、アラビックダイヤル、ペルーはリマのCASA WELSCHとのダブルネームです。

製造は1940年、ダイヤルには箇所箇所に変色は見られますが、アンタッチのオリジナル。

セクターやブレゲとはまた異なる特徴を兼ね備えた大変希少な96の1つです。

現在、商談中です。

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ref.3429 イエロー

今日はイエローの3429。

ケースはノンポリッシュです。

シンプルなスクリューバックの自動巻、状態が抜群です🙆‍♂️

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